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オタクの備忘録ついったに書けないこと暖かく見守ってください
オタクの備忘録



ついったに書けないこと
暖かく見守ってください

今日朝一でケーキとお花買いに都内まで出かけたんだけど、紫のお洋服着てネイルもしちゃって超ルンルンだった〜♪(^^
推しのこと考えて行動してるときの自分は割と好きだし幸せだな〜と帰りの電車でぼーっと考えてたら、めちゃくちゃ涙溢れてきちゃってキショいオタクになってた

自分語り失礼しますが私には何もなくて、顔も性格もブスだし、なにか才能があるわけでもないし、人付き合いも苦手だし、家族と仲良いわけでもないし、お金も奨学金という名の借金があるし、夢や目標もなかったし、人間のことも好きになれないし(なってくれる人間もおらん)、何も信じられないし、こんな自分が世界一嫌いだし、お先真っ暗な人生なワケで 生きてる意味なんてないんですが、そんな私と現世を繋ぎ止めてくれてるのが"推し"なんですね。
大切な人間や、私がいなくなっても悲しんでくれるような人間はいないのでこの世に未練はないのですが、推しが存在している限りは生きなきゃなって思うんです。だいたいのオタクはそうだろうけど…
だからなんていうか、生きる意味をくれてありがとうと言ったらキモいんだけど一番はそれなんですよ。幸せにしてくれてありがとう。地獄のような人生だけど推しが唯一の光というか…
オタクしてなかった自分何してるんだろうなってたまに考えるけど多分死んでたと思うんだよな〜クソデカ感情オタクキモいね…

たくさん幸せをくれたきみの幸せを心から願っています。おめでとう!

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